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残業に対する気持ちの変化とか

サラリーマンな日々
11 /26 2009
う? 穴ぼこ更新だなぁ。

仕方ないですなぁ、帰るのが遅いから書くのが面倒でねぇ。
相も変わらず残業ネタだな。

仕方ないです。他にネタないし。


んでまあ、最近の近況はというと、

おお、先週の水曜日の定時帰りを境に残業時間が増える増える。


今週の火曜日は残業時間は一時間だったけど、

昨日と今日はそれぞれ4時間・3時間なわけで、

帰宅したのは10時過ぎとか。


もう体がバキバキになって疲れちゃってるなぁ。

日に日に疲れが溜まるのを感じとれる。


まあ長時間残業理由というのも、ほぼ俺のミスのせいとか。


昨日から先週の火曜日までやってた、

UNIXの検査を再び開始しましてね。


昨日の話ですよ。

UNIXの環境の準備に時間がかかり、

定時の一時間前くらいに準備完了。

そんでUNIXのインストール開始したと。


このOSのインストール時間がかかるんですな。

見積もって一時間はかかるとか。


んでインストール終了した時間というと

既に残業時間になってまして、

ようやく検査できるぞと思いきや、


先輩「インストールのやり方間違ってるね、やり直してね」と


・・・まあアレなわけだ。

俺のインストールのやり方をミスってしまったと。


んでインストールやり直し。

また一時間浪費してインストールを終了。


そして、さあやるぞ! ・・・と思いきや。


先輩「また間違ってるよ、残念だけどやり直してね」と

二度目の再インストール通告。


・・・うぇ?


三度目でようやくインストール成功しましたとさ。

この時点で時間のほうは8時過ぎ。


この時間から検査をして、終了したのは10時近くとか。



今日も今日でまた別の環境の準備に定時いっぱい使ってしまい、

そしてインストールにまた失敗(今度は一回だけ)して、

検査をしたのは定時後とか。


・・・なんなんだろうな。準備に定時いっぱいかかって

んで本命の検査を定時後って。


能率・効率が悪すぎる。


そりゃ俺のミスが原因で、こうなるのは仕方ないにしても、

今回はどうだろう?


もう何に対して怒ればいいのかよくわかりません。


多分俺の仕事の効率の悪さに対して怒るべきなんだろうけど。


それになぁ?、定時帰りをあきらめてしまう部分もあるんだよなぁ。

仕事中に「ああ今日も残業確定か?、じゃあ必死でやらなくてもいいか」

てな感じになって、残業を否定するどころか受け入れてる部分がある。


これがダメなんだろうな。


定時中に必死で仕事して、定時で帰るのが理想なのに。

残業するともう決まってしまうと、

途端に必死でやろうとする気持ちが減ってしまう。


しかもアレだし、残業時に必死に仕事をしてしまう俺がいるとか。


もうあれなんですね。

残業嫌だとか言いながら、それを受け入れている俺。

気持ちが矛盾してしまってる。


意味がよくわかんないと思うけど、

毎日残業してるとそういう気持ちになるんだよなぁ。


やってごらんよ。

毎日嫌というほど残業すると、気持ちも切り替わってしまうぞ?


「残業なんかしたくねぇ」→「あ?あ残業だなぁ。まあいいや」

ってな感じに。

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